山形県米沢市、置賜一円在住の40代以上の女性の方で 大腸カメラ検査を定期的に受けていないあなた!危険です!!
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「大腸カメラの件で」と伝言をお残しください。後ほどスタッフから確認が取れ次第、診療時間内にお電話差し上げます。
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診療時間内のみになります。
山形県米沢市、置賜一円在住の40代以上の女性の方で 大腸カメラ検査を定期的に受けていないあなた!危険です!!
「まだ40代だし…」「忙しくて後回し」「血便は痔かも」「便秘は体質」――そう思ってしまうのは自然です。
でも、数字が示す現実があります。
女性のがん死亡原因1位
「大腸がん」
2024 年、女性だけで
25,590 人が大腸がんで亡くなっています
(=1 日あたり約70人)
大腸がん検診
(便潜血検査)は40歳から毎年が推奨されています
"早期と進行"で結果が変わる
大腸がんは、早い段階で見つけるほど治療の選択肢が広がりやすい病気です。院内がん登録の全国集計(2014–2015年診断)では、5年生存の指標(ネット・サバイバル)が病期Iで約92%、一方で病期IVでは約18%と大きな差があります。
だからこそ、40 代の今、「何もなかった」を確認することが"いちばんの安心"になります。本記事をお読みの 40 代女性の方でまだ内視鏡検査を受けられていない方は下記よりご予約ください。
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「大腸カメラの件で」と伝言をお残しください。後ほどスタッフから確認が取れ次第、診療時間内にお電話差し上げます。
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きだ内科クリニックの特徴
地域でも豊富な症例数
大腸カメラ検査年間【700】件
全例専門医が対応
全例専門医が対応
(便潜血陽性/血便/腹痛/便通異常/貧血など ※医師判断)
山形県全域から来院されるきだ内科クリニック
当院には、 米沢市だけでなく、高畠町・南陽市・川西町・長井市・飯豊町・小国町・白鷹町、 さらに福島市からも多くの患者さんが来院されています。
なぜ「40代女性」に必要なのか
40 代女性の大腸がんは"他人事"ではありません
大腸がんは、日本で最も罹患数が多いがんです(2021年)。そして女性では、がん死亡数の1位が大腸がんです(2024年)。 乳がん・子宮がんの意識は高いのに、"大腸"は後回しになりやすい。そこが落とし穴です。
40 代女性が見逃しやすい症状
これ、年齢や体質のせいだと決めつけていませんか?
- 血便(赤い/黒っぽい、拭いた紙に付く)
- 便秘・下痢が続く/交互にくる
- 便が細い/残便感
- お腹の張り・腹痛
- 原因不明の貧血
("疲れやすい""息切れ"として出ることも) - 体重減少
(食事量は変わらないのに) - 便潜血検査で陽性
症状がある方は、次の検診を待たずに医療機関へ。また大腸がんは、症状がないまま見つかることもあるため、「症状がないから大丈夫」とは言い切れません。
便潜血「陽性」だった方へ
便潜血陽性=大腸カメラ(精密検査)が必要なサインです
大腸がん検診で「要精密検査」となった場合、必ず精密検査を受けてください。また、もう一度便潜血検査をするのは推奨されません(陽性が毎回出るとは限らないため)。
"陽性だったけど忙しくて…"それが一番危険です。「何もなかった」を確認するために、精密検査を受けましょう。
大腸カメラで分かること
大腸カメラ(大腸内視鏡検査)で、原因を"はっきり"させます
大腸カメラでは、直腸から盲腸までを観察し、がん・ポリープ・炎症などがないか確認します。必要に応じて組織を採取し、良性か悪性かを調べます。
また大腸内視鏡検査は、診療において精度が高い検査で、前がん病変(ポリープ)を切除することで大腸がん予防につながる可能性があります。
データで見る「早期発見の価値」
早期(I期)と進行(IV期)で"結果"が大きく変わります
院内がん登録の全国集計(2014–2015年診断)での5年生存の指標(ネット・サバイバル)は次の通りです。
だからこそ、40代のうちに「見つけるなら早い方がいい」が本質です。
きだ内科クリニックで受けるメリット
山形県米沢市で大腸カメラを受けるなら、きだ内科クリニック
検査は「怖い」「恥ずかしい」「時間がない」が本音だと思います。当院は、受ける前の不安から、検査後の説明まで、患者さんの負担を減らす工夫を大切にしています。
- 全例、専門医が対応(丁寧に観察)
- 検査前の説明が分かりやすい
(流れ・注意点・費用目安) - プライバシーに配慮
(不安が強い方も相談しやすい体制) - 検査後の説明が明確
(画像を見ながら結果説明) - 保険診療に対応
(症状や検診結果に応じて医師判断)
検査までの流れ(かんたん4STEP)
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予約(WEB/電話)
ご不安や症状、便潜血の結果などを簡単にお聞きします。
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事前診察
既往歴・内服薬を確認します。
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検査当日
医師が丁寧に観察し、必要に応じて組織検査を行います。
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結果説明
結果と今後の方針をご説明します。
※具体的な食事・下剤の案内は、当院の説明に沿ってご案内します。
よくある質問(FAQ)
Q. 大腸カメラは保険適用になりますか?
A. 便潜血陽性、血便、腹痛、便通異常、貧血など医師が必要と判断する場合は、保険診療で行えるケースがあります。まずは症状・検査結果を確認します。
Q. 痔だと思う血便でも受診した方がいいですか?
A. 血便の原因は痔だけとは限りません。自己判断せず、続く場合は医師にご相談ください。
Q. 便潜血が陽性でした。もう一度、便潜血をすればいいですか?
A. 推奨されません。陽性反応が毎回出るとは限らないため、精密検査(大腸カメラ)で確認することが大切です。
Q. 症状がないのに検査が必要ですか?
A. 大腸がんは症状がないまま見つかることもあるため、40代以降は検診を含めて定期的な確認が重要です。
"受けておけばよかった"を、今日で終わらせませんか?
不安がある方ほど、早めの確認がおすすめです。
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